・蜀の巻

劉の事務所で収録。
今回は、途中駅までは一人で行けたよぉ!

全国のパニック症候群の皆様、
「出来た♪」の繰り返しは、
回復への近道かも・・です。
かかりつけのお医者様の おっけ!が出たら、
勇気を出して、少しずつ挑戦してみるといいかも♪です。 

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ぶっちゃけた話しちゃうと。。
三国志の回は、思い出しながらページ作ろぉと思っても、難しいの。。
本番中だって、新しい名前聞く度に、ところてん式に、前のが抜け出てっちゃうんだもん。

いまだって、ちゃんと、編集出来上がったの聞いてから作ってんのに、
説明足んなかったかも・・?なとこ、思い出せなくなってる。。

おさらい編もやるんで、
そん時には、もちっと話せるよぉになってたいっしゅ。

ちょーはんの戦いん時の 移動の図

こんな移動法あったの知ってるよ!
 とか、
情報あったら、
是非 下さいっ!!

←こんな感じのイメージが出た。
  (上が先頭。)


私のイメージの中では、
この横にいた数組は、
常に、互いに連絡を取り合えるよぉにしてて、
周囲の動きを読みながら、
集団を安全な道へ誘導するのと
防御の役割してたっぽい。

んで、真ん中の長いのの中は、
商い人とか、技術的な何かが出来る人達とか、
何かの関係者一族なのか、民衆っぽい人まで混ざってた
・・気がする。。

んで、左側にいる「ちょーうん」さんは、
移動したとこの地元人や、旅人(流浪民族?)とかから、
情報買い取ったり(?)とかもして、
なるべく信憑性の高い情報を得たりしてたと思う。

他の使いっ走りみたいな人達もいて、
使える道具(物資??)とか、食糧とか、得てたみたい。
その人達は、この集団の中にいた商人とかかもしんない。。

関羽さんは、その関係者(部下?)と共に、
外側から得た情報を伝えたり・・ってのは、
ちょーうんさんと同じだったんだけど、
ちょーうんさんは、
基本的には集団の近くを離れないで活動してて、
関羽さんと関係者は、
もっと離れた所にいたり、行動範囲が広かった。

そんで、時々、
配置換えみたいのあった人達もいたと思う。
そぉする利点があったのかにょ・・?

これは、本番中は、もちっと漠然としたイメージだったから、
曖昧な言い方したかも。。

私が、もっと歴史に詳しかったら、
バラバラに浮かんだイメージと史実を照らし合わせたり、
あ、あれかにょ? って判るかも・・なのに、
なんだか、いつも
「よくわかんないけど・・」ばっかで申し訳ない。。  
     劉備に似てると思った絵。 →

蒼天航路の作者の人の。

劉が、サイン会で、
描いてもらったんだって!

収録中、時々、
目が合っちゃった気がして、
ちょい照れ臭かった。。

  

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